COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌

記録をつける

2020-05-07

登下校中のマブい男子学生を、揺らめく制服のモノクロームを眺めることが僕には日々の癒しだった。

今やセージン・ロージンだけがただただ視界を塞ぐ重苦しい日々が続く。

少年たちはどこへ行ってしまった?若い肉が見たい、視たい、みたい。

いったいこの世界はどうなってしまうのだろう。

はあ大金(5000兆円・非課税)欲しい