COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌

記録をつける

2020-05-08

ステイホーム期間ステイホームしていた(自宅から徒歩1秒のゴミ捨て場以外は一切行っていない)
2週間ぶりに外出してわかったこと:
・まだ人間は生きてる。意外と減ってない
・お店に行くと品物が売っている
・トイレットペーパーが普通に売ってる
・お菓子もあるし野菜もある
・家になくて困っている物がなんでもあってすごい
・しかもそれはお金を払えば買える
お店すごい。超すごい。
なおマスクと消毒液はない。小麦粉とベーキングパウダーとゼラチンもない。なんでだ。天ぷら粉だけ並んでたけどこれパン作りには使えないよな?

家にいて思ったこと:
・普段とほぼ変わらない生活だが、出られないという事実がストレスで胃が痛くなった
・コロナのニュースを見すぎると精神に良くないからNHKのTwitterを見るだけでいい。しょっちゅう目につくのも疲れるので1日1回ホームから辿って読む
・家にいても原稿は進まない。コロナストレスか?
・気分転換にニンジャスレイヤーが良かった(Web小説。無料で読める)。サブジュゲイター=サンが好き
・筋トレしてるけどやっぱり運動不足で体力が衰える。10万円もらったら即リングフィットとスイッチ本体買う
・友達がみんなどうぶつの森をやっている。うらやましい。10万円もらったら即買う
・トイレットペーパーがなくならなければ案外生きていける。トイレットペーパーが外出の律速段階
妹に「トイレットペーパーある?大丈夫?」とメールしたら「なくなっても家にいるんだからお湯で洗えばいい。水さえ出てれば大丈夫」「生理用品がなくてもタオルがある」と力強い回答が返ってきた。別な意味で心配だ。
買い物に行ったらどっちも普通に売っていたので大丈夫そうでよかった。