COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌

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2026-01-27

「インドでニパウイルス感染症が流行」

世界保健機関(WHO)などによると、ニパウイルスは人の肺や脳を攻撃し、症状には発熱、頭痛、眠気、意識がはっきりしない、昏睡などがあり、感染者の死亡率は40%以上に達します。ウイルス感染から症状が出るまでの潜伏期は一般的に4日から14日で、最長で45日に達します。ニパウイルスに特化したワクチンや有効な治療法は今のところないということです。(提供/CRI)

現在のところ日本には入って来ていないようですが、潜伏期間が長いという事は、インドから直接じゃなくても間接的に持ち込まれる可能性は高そう