COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌

記録をつける

2020-05-09

幸いにも手元には競技用の散弾銃がある。残弾数は7発だ。
奴らの体に何発打ち込もうがびくともしない。狙うなら頭しかない。

次、奴らの侵入を許せば、とてもじゃないが持ちこたえられないだろう。
最期の1発は自分のために残しておこう。