COVID-19流行下の日々を集団で記録する日誌

記録をつける

2020-05-09

卒業制作が直前になっても終わらず、中途半端なまま展示されていてついでに講評もされていて、周囲と講師の目が、もう駄目だ吐きそうオエエエガクガクブルブルとなったところで起床した。
夢で良かった。

還暦過ぎても大学に落ちた夢を何度も見ていた亡父を思い出す。